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JPDA【安楽拓也プロ】ドラコンプロへのアドバイス集 ドライバー 飛距離アップ


From:ドラコン飛ばし屋塾

専属レビューライターの「卓」(タク)です。

 

 

ドライバーで飛ばしたい…

 

230ヤードの壁…

 

ゴルフコース上での、ティーグランドから
サイドバンカーまでの距離が、およそ230ヤード。

 

その230ヤードをドライバーで超えるのか、
バンカーに入るのかでは第2打が大きく変わりますよね。

 

結果スコアーに影響してきます。

 

最近のギアは進歩し、良く飛ぶとは言うものの、
コンスタントに230ヤード越えのドライバーは、

 

アベレージゴルファーには結構難しい。
出来ることなら安定的に、

 

230ヤードと言わず250ヤード、
270ヤードと飛距離を伸ばしたい。

 

それも方向性良く。

 

そう思うのは私だけではなく、
きっと貴方もそう思っていることでしょう。

 

そこで飛ばすためにはまず
ヘッドスピードを速くすることが必要となりますね。

 

飛距離を伸ばす条件の一つでもあります。
ドラコンプロの安楽拓也さんのスイング理論に出会い、

 

ゴルフスイングとはどの様にするものなのか、
スイングそのものを考えるきっかけになりました。

 

そしてこの度リリースされた安楽拓也プロのDVD、
「ミート率アップ×ヘッドスピードアップの極意」は、

 

現在の自分にとって何が必要なのかを
教えてくれたような気がします。

 

安楽プロは、“ゴルフのスイングはこうしなさい”とは言いません。

 

スイングには人それぞれスイングスタイルや好みがあり、
自分のスイングの良いところは伸ばし、

 

直した方が良い点があれば、改善すれば良い。

 

人の良いスイングを見てヒントを得たりしながら、
向上させて欲しい、といいます。

 

そして”こうした方が良いと思う…”

 

といったアドバイス的表現にて教えれくれます。

 

ドラコンのトッププロで在りながら、
今でも人の良いところを参考にして、

 

自らの技量のアップを心がけておられるようです。

 

今回のテーマであるドライバーショットで方向性良く飛ばすためには、
ミート率も大変重要な要素ですが、

 

まずはヘッドスピードを上げることだと言います。

 

安楽プロは、アベレージゴルファーの方のドライバーの飛距離を、
10ヤード、15ヤード伸ばすのは簡単で、
20分もあれば飛距離は伸びますよ、と。