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9.何時からか、ドライバーが振れなくなった…松谷伸次プロ_日本プロドラコン協会


真っすぐか、


遠くにか。


という選択に、僕は当然


「真っすぐ」を選び、


思い切り振る(スイングスピード)


よりも


ミート率(正確性)


を意識してきました。


こんばんは、リアルスタイル
ドラコン飛ばし屋塾の丸谷です。


思い切り振って、
OBのリスクを取るくらいなら


80%の力でも、
コントロール重視の方がいい。


そう考えてきました。


その結果
「自分のMAXスイングを身体が忘れた」
と、松谷プロに指摘されることになりました。


ミート率は後からつけられる。


経験や技術が上がれば、ミート率は
自然に高まるが、


経験や技術が上がっても、
スイングスピードは早くならなりにくい。


スイングスピードが速い飛ばし屋が、
コントロールをつけば無敵だが、


コントロールがある人が、
早く振ろうと思っても、それは後からは身につきにくいのか・・・


なるほど。


実は、この理屈、


他の一流スポーツ指導者も
同じ事を言っています。


まずは、スピード。


その後、コントロール。


先にコントロールでまとめた後に
スピードをつけることはできない、と。


あなたは限界いっぱいまで
ドライバーを振っていますか?


飛ばない、飛ばない…と思っていても、


実は「振ってない」だけということはありませんか…?


ヘッドが走らない人の特徴を
松谷プロが話してくれています。


こちらから、ご確認ください。


オーバースイングは悪。


普通はそう思いますよね。


しかし、やはり「飛ばしには」
ある程度、大きなスイングアークが
必要なようです。

 

 

そして、飛距離アップに導くレッスンとは…

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