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無意識のブレーキを解除して、ヘッドがビュンと走り 飛距離アップ_松谷伸次プロ【日本プロドラコン協会】飛ばさせ屋


今回は、先日リリースした、

日本プロドラコン協会公式メソッドDVD

ドライバーのプロ集団が数える飛ばしのメソッド

~わずか27球のレッスンで55ヤードの飛距離を伸ばした極意~

 

を、購入し見ていただいている方から、

以下のようなお問い合わせをいただきました。

日本プロドラコン協会公式メソッドで、 練習しているのに、

思ったより飛距離アップできていない

と感じている場合は、

同じような症状なのかもしれませんので、 以下から確認してみてください。

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DVDを購入し日々練習しています。

トップから、振り下ろす場所を意識して左腕でコントロールしているが、

飛距離アップの効果を感じません。やり方が間違っているのでしょうか。

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飛距離アップの効果を感じないとのことですが、

お問い合わせの内容に少し気になる点がありました。

それは、 「トップから、振り下ろす場所を意識して左腕でコントロールしている。」

という点です。 振り下ろす場所や、左腕でコントロールという、

スイングバスをなぞったり、 フォローまで力が入ったまま、

フィニッシュの形を無理やり作ろうとする意識が、

力の使い方を間違えてしまい、 ヘッドが走ることに対して、

ブレーキをかけてしまっている場合があります。

 

日本プロドラコン協会の松谷プロの言葉では、

自己動作でスイングしているということです。

切り返しで一気に力を使い切ることさえできれば、

自然とヘッドはビュンと走ります。

 

切り返しで一気に力を使い切るには、

アドレスや、スイング始動の際にも注意点がありますが、

今回は復習のつもりで、

コチラの動画で確認してください。